接吻 ブレスレット




































19世紀末を彩った天才画家、クリムトは、死とエロス、甘美と退廃という、まさに「耽美の極み」を妖艶で壮麗な金のキャンパスに描き出した天才画家。

もちろん、コルティジャーナのコンセプトである「絶世の美女」とも深く結びついています。



ブレスレットは中央のパーツに、クリムトが多用した金のモザイクを模した変形四角形パーツを使用。

金細工職人の両親を持つというクリムトが金箔を使ったように、コルティジャーナはもちろん、ヴェネツィアン・ガラス職人の技の粋を使っています。



赤からオレンジのグラデーションの中に光る、透明な金箔入りパーツが、

セクシーでドラマチックな手首に夏のキラメキを。





「接吻」ネックレスは此方から




















ベニカの一言

このブレスレット、わたくしのお気に入りです。

ネックレスよりも「赤」色が強いので、単品で使っても存在感抜群だし、なにより赤のマニキュアとの相性が驚異的!!

写真はもちろんわたくしの腕ですが(すみません・・)、久々にリリースしたブレスレットだけ合って、かなりの満足感です。

全部が暖色だと暑苦しくも重たくなってしまいそうですが、途中の透明ガラスが氷のように涼やかで、夏にぴったり。

この色合いならもちろん、年間を通して活躍間違いなし!

ネックレスがショートなので、セット使いでも大げさにならないし、赤がお好きなら買って間違いなし!かと。


モモカの一言

一連のシンプルな形なのに、パーツが大きめなので存在感は抜群です。

ちょっとエスニックな感じがあるので、ロングスカートやジーンズなどのカジュアルなお洋服にも似合いそう。

もちろん、ドレスとあわせれば一気にジュエリー級の高級感に。

ベニカだけじゃなく、赤好きの美女の皆様全員にお勧めしたいです!







販売価格
4,629円(本体4,286円、税343円)
購入数